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2014年9月

入院生活の心配事

今月、なんと、人生で2回目の入院をすることになってしまいました。

手術などは先生を信頼しているので特に心配していないのですが、入院生活が不安なんです。

あまり贅沢はできないので、大部屋というところにも不安があります。同じ部屋の人とうまくやっていけるかなーとか。

そして、今までとは全く違う生活時間。9時消灯なんて、そんな時間に寝たことないですからね。早起きも苦手ですし。

あとは、お腹の調子がちゃんと通常通りになってくれるかという点も大きいです。

インターネットはもちろんできないので、結婚式フラッシュモブ動画を観るという密かな楽しみもかないません。

まあでも、約1週間の我慢。なんとか頑張りたいと思います。


参照:blog-imgs-29.fc2.com/t/o/n/tonary/100712_wedding.jpg


さいたまの入国管理局

入国管理局が埼玉にもあると聞いて、びっくりしました。まあ、けっこう埼玉にも大宮周辺には外国人が増えている感もありますが、それでもなお、都内よりは圧倒的に少ない現状だからです。ただ、スペースは与野にある法務局の建物内にあるとのことで、いわゆる間借りしているのでコストはかからないのでしょうね。
入国管理局の埼玉の職員さんは、やっぱり埼玉に住んでいるのでしょうが、法務局の方などとともに、法務省の官舎に住んでいるんでしょうね。入国管理局 埼玉は、今後も利用するつもりでいます。


法務局に帰化申請の相談をしています

在日韓国人として20年間過ごしていました。小さい頃から日本で育ってるし、日本語しかしゃべれないし、韓国には、行ったことがないので日本人であると過ごしていましたが、高校の修学旅行でみんなとパスポートが異なり、イミグレーションが違ったりすることを目の当たりにすると違和感も感じました。就職活動にも不利になるのも嫌なのでなんとか日本国籍を取得出来ないか調べていました。東京の法務局に帰化申請の相談に行きました。行政書士の先生に親切に必要書類など教えてもらい、今は、申請に入りました。早く受理されるか待っているところです。帰化申請は複雑なので、できれば専門家に依頼することをお勧めします。


保湿成分の減少が肌の乾燥に

人間の体は常に必要な水分を貯めておこうと言う本能があります。

肌が正常に保たれるためにも、肌の角質層・真皮層にも保湿機能が存在します。

肌表面に位置する角質層にはセラミドや天然保湿因子、ステアリン酸コレステロールなどが保湿の役割を担っています。

とくにセラミドは水分を持続的に保持する力が非常に強い保湿物質と言われています。

表皮の下に位置する真皮層で保湿の役割を担っているのが、ヒアルロン酸やコラーゲン、エラスチン、ヘパリン類似物質です。

ヒアルロン酸はたった1gで1リットルもの水を保持することが出来るほど、高い保水力を持った成分です。

しかし代謝がとても早く、加齢とともに生産能力が低下してしまうために、高齢になると肌の調子を整えにくくなる原因となります。

新生児の時にあったヒアルロン酸は60歳で3分の1にまで減少すると言われています。

真皮の主成分であるコラーゲンも加齢とともに減少していく傾向があります。

コラーゲン配合の食品なども出回っていますが、経口で摂取したところで真皮にまで吸収されることはありません。

こうした、保湿成分が減少することで肌は乾燥しがちなものになってしまうのです。

http://www.harupi0202.info/

 


あまりに効果が実感できて、みんなにプラセンタを勧めています

スキンケアにとっても良い物を見つけました。それは最近話題のプラセンタです。

プラセンタは万能薬のように言われており、どんなものか試してみようと始めてみました。サプリメントで効果が実感できたものは今までにはなかったので、期待はしていなかったのですが、プラセンタは違いました。

使い始めて1週間で、お肌のツヤと透明感が違ったのです。驚きの目に見える効果でした。それからというもの身体の色んな部分に効果が表れ、毎日が楽しくて仕方ありません。

夜は良く眠れるようになったし、イライラしなくなりました。髪の毛が増えてツヤがよみがえったのです。プラセンタは女性ホルモンに作用するらしく、加齢により不足してきた女性ホルモンを補うことにより、色んな効果が表れたようです。

あまりに嬉しかったので、友人や夫にも進めてみました。男性にも効果があり、夫は加齢臭が無くなりました。夫婦そろってつやつやのお肌で毎日お互いに褒めあっています!脂性の体質改善にも良いそうです。

 


おお負けをしないために

外為取引初心者の方が為替相場の重要なところを理解するにはまず最初に学習を積んでいく事が大切です。

 

とりわけ、先に危険を気付くようになるようになるには、間違いを繰り返す事も経験のひとつ。

 

ただし、負けたといっても命取りとなるほど決定的な損をする事は問題外です。

 

取り戻せるほどの過ちを数回重ねる事が結果的に自分自身の経験値を高めてくれるはずです。

 

これを考えると、まず初めはわずかな額でエントリーして、そこで何回かちょっとしたミスをすることをおすすめする。

 

例えとして、100万円しか投資できない方が、はじめに100万円を少しも残さないで投入して注文すると、ミスした時金輪際立ち上がれなくなってしまう可能性があります。

 

それよりは、一例として10万円ずつトレードを行ないトレードを繰り返したほうがじょじょに損を埋め合わせる術なども学習していくはずです。

 

少ない額で売買する事の長所は既出の通り、経験値を増やし、間違いを回避する手段を学習していく事にありますが、それと同時に、売り買いの回数を積み重ねて危険を少なくできるという価値もあります。

 

仮に、1回だけの注文で儲けられる可能性が二分の一だと考えます。

 

等しい確率で損する危険性もあるということになる。

 

勝率5割ということは。

 

五分五分の可能性で勝てることを意味しています。

 

しかし、全ての投資資金をつぎ込んで1度のみの取引をするということは勝ちか、負けのいずれかになります。

 

そのままでは単なる賭け事と同じです。

 

これは、全ての投資資金を投入して1回こっきりのトレードしないと、その分だけ損失が生じる可能性が高まってしまいます。

 

だから、投資するお金を1回にすべて投資するのではなく少しずつ分けて、回数を増やす事がリスク分散となる。

 

また何度かに分けたとしても、全てのトレードで稼ぐ必要はない。

 

はっきり言うと、勝利する事が出来ないのが本当のところです。

 

勝負で大事なのは、勝ち負けの回数ではなく、どれほど儲けるかである。

 

勝率が50%でも或いは5割以下でも儲かる時は儲かります。

 

それ以上負けてもマイナスが少なければ3割の勝利の儲けだけで上手に利益を上げられます。

 

そのために重要な事は、損失を少なく、利益を大きくを肝に銘じる事です。

 

損益が出たらすぐさま損切りして儲けられる時は可能な限り大きく利益を上げることが、FX投資初めての方がFX投資で勝利するための手段です。

 


私立中高一貫校に通わせる家庭の経済力

 地方の場合、高所得者の職業が限られていますので、経営者や開業医が30%~40%を占めていました。一方都心では、サラリーマン家庭もいらっしゃいます。ただ学校によって開業医が多い学校もあればサラリーマンが過半数を占める学校もあります。サラリーマンと言っても一流企業が多く、特に金融関係が目立ちます。
 また、1年間の授業料は100万円ほどかかります。公立へ中高通わせた場合と比較すると、約5倍の教育費がかかることになります。ですから、年収が1000万円以上の家庭が7割で、そのうち4割が1500万以上あると言われています。
 高収入でエリート家庭の集団ですが、親の関心は他の家庭の経済力より子どもの成績が羨ましがられます。それは子どもも同じです。親の職業は関係なく、共通の志望を持つ子ども同士が集まり楽しい学校生活をしているようです。ですから保護者の派手な雰囲気に入り込めないということはないでしょう。


さらにこちら(⇒中学受験失敗談BOOK34※受験に失敗したらどうすればいい?で書かれています。